top of page

修了生

  • 執筆者の写真: Takeshi Okuya
    Takeshi Okuya
  • 2020年10月7日
  • 読了時間: 1分

修了生が今年も税理士登録をしています。そのうちの1名が訪ねてきてくれました。嬉しいものです。

登録のお祝いに乾杯!と行きましょうか。例年ならこういうこともできるのでしょうが、今年はそういうわけにはいかないので、また状況が落ち着いたら、と繰り延べました。こういう嬉しい席が早く再開できるようになりたいものです。


*寄附講座は順調に対面での授業を継続しております。

 
 
 

最新記事

すべて表示
観光財源の検討

久しぶりの投稿になります。 この度、島根県出雲市の新たな観光財源当委員会の委員(委員長)を拝命しました。 課税する側での検討というのはこれまでなかった機会になります。 いろいろな視点からあるべき税制についてしっかりと考えてみたいと思います。

 
 
 
書評

横井里保『租税回避論の新展開』(成文堂、2024年)の書評を書かせていただきました。税務弘報2月号に掲載されています。

 
 
 
年収の壁について

年収の壁について議論されていますが、それについて疑問だと思うことをいくつか。 ①経済対策として位置付けること ②基礎控除と給与所得控除が一緒に議論されること ③最低賃金の比較が行われているが、物価上昇の比較をすべきではないのか...

 
 
 

コメント


bottom of page