この間の動きTakeshi Okuya2023年1月4日読了時間: 1分明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。この間、私の担当する「法律基礎B(現代社会と税)」(日本税理士会連合会寄付講座)において、広島国税局、広島の国税不服審判所、中国財務局による講演を実施しました。本学のサイトに関連記事が掲載されています。中国財務局及び広島国税局による講演会を開催しました| 2022年度| 法学部 | 広島修道大学 (shudo-u.ac.jp)
観光財源の検討久しぶりの投稿になります。 この度、島根県出雲市の新たな観光財源当委員会の委員(委員長)を拝命しました。 課税する側での検討というのはこれまでなかった機会になります。 いろいろな視点からあるべき税制についてしっかりと考えてみたいと思います。
年収の壁について年収の壁について議論されていますが、それについて疑問だと思うことをいくつか。 ①経済対策として位置付けること ②基礎控除と給与所得控除が一緒に議論されること ③最低賃金の比較が行われているが、物価上昇の比較をすべきではないのか...
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